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女子大生と、声。

こんにちは!女子大生マーケティング部2年の大野です。風邪を引いたときのガラガラ声が「ハスキーでいい!」とほめられたときはびっくりしました!いい声の定義は難しいものです。カンロ株式会社は、2011年9月に20~50代の男女800名に行なったに関する調査のアンケート結果を発表しています。 

▼声がいい人は、仕事ができそうな印象に感じますか。
 
・とてもそう思う 19.8%
 
・ややそう思う 51.7%
 
・あまりそう思わない 24.5%
 
・そう思わない 4.0% 
のど飴は、喉の痛みは取ってくれるけど、ガラガラ声が治るのは時間がかかる気がします・・・
ちなみに、「自分の声はいい声だと思う」と答えた人はわずか26.6 %なんだとか。そこで周囲の女子大生に、「いい声を出したいとき」はどんなときかを聞いてみました。 
・人前で話すとき。授業のプレゼンとか。 
・いい声でボケたら絶対面白い!と思ったとき。ダンディーな声で「お嬢さん」なんて友達に言ってみたい! 
・アルバイトの面接のとき。印象がいいと受かりそうだから。 
・アルバイト。バイトがデパ地下なので、周りのお店の販売員さんがみんな「いらっしゃいませ」と高級感のある感じの高くていい声で販売しているので、自分もまねしていい声で売ろうとしている。 
面接やプレゼントいった大切なコミュニケーションのとき、いい声を出したいと思うようです。確かにいい声だと印象がいいですよね!でも面接前などに発声練習をする人はいないよう。いい声を出すための工夫はなかなかしていないようです。自分の声はいい声かどうか判断するのは難しいですが、人に聞いてもらうのも恥ずかしいもの。発声練習を紹介してくれて、しかもその声を聞いていい声かどうかチェックしてくれるアプリがあれば、面接前に試してみたくなると思います!
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